八波一起のたっしゃでワイド!!

テレビ朝日のモーニングショウで12年!!ワイドショウの表も裏も知り尽くした八波一起が世間のニュースを一刀両断!!

プロフィール

八波一起

Author:八波一起
昭和30年7月20日コメディアンの父・八波むと志の長男として生まれる。
日本大学経済学部卒。
昭和50年8月帝劇で初舞台を踏む。
昭和55年4月より「モーニングショウ」のサブ司会者となる。
平成5年4月より「八波一起のテレビイーハトーブ」メイン司会者となり東北の顔となる。
現在3人の娘に恵まれ、俳優・司会・執筆・講演などタレントとして活躍中。

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2011/01/26 09:38|未分類TB:0CM:0
サッカー・アジアカップ、日本対韓国戦は見ごたえがあった。  結果は日本が勝ったのだが、本当に紙一重と言ってもおかしくなかった。  前半、韓国に1点を先制された日本だが、前半36分にはスルーパスを長友につないで、同点弾となる前田のゴールは素晴らしかった。  その後も、いい形にはなったが90分間では決着がつかなかった。  1―1で迎えた延長前半7分には、岡崎がラッキーでPKを獲得した。  これを本田が蹴ると、キーパーに阻まれ失敗したが、こぼれ球を細貝が飛び込んで勝ち越した。  これは、棚から牡丹餅的なありがたい1点だった。  そこから後は、日本の選手に疲れの色が見え、防戦一方だった。  韓国のほうが1日休みが少なかったのに、体力的には押されていた。  根性という点でいえば、韓国のほうがはるかに上だった。  だから、延長戦が終わる寸前に追いつかれて、PK戦に持ち込まれてしまった。  PK戦は、キーパー川島が、韓国に1本も決めさせないスーパーセーブだった。  川島は1次リーグのシリア戦で一発退場させられ、出場停止明けの準々決勝カタール戦では、フリーキックを決められていた。  そのリベンジもあったのだろう、川島には韓国人選手より、気迫が漲っていた。  まぁ、何とか勝つことは勝ったが、本田はインタビューで 「PKを外したが細貝が入れてくれた、そこは持ってると言うことで…」 と言っていたが、持っている人は外さない。  あそこで点が入らなかったら、日本は負けていただろう。  勝って兜の緒を締めよ!  決勝の試合は気を引き締めて、頂点をつかんでほしい。      合掌 
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