八波一起のたっしゃでワイド!!

テレビ朝日のモーニングショウで12年!!ワイドショウの表も裏も知り尽くした八波一起が世間のニュースを一刀両断!!

プロフィール

八波一起

Author:八波一起
昭和30年7月20日コメディアンの父・八波むと志の長男として生まれる。
日本大学経済学部卒。
昭和50年8月帝劇で初舞台を踏む。
昭和55年4月より「モーニングショウ」のサブ司会者となる。
平成5年4月より「八波一起のテレビイーハトーブ」メイン司会者となり東北の顔となる。
現在3人の娘に恵まれ、俳優・司会・執筆・講演などタレントとして活躍中。

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2011/02/23 10:17|未分類TB:0CM:0
エジプトのムバラク大統領が失脚して、中東・北アフリカの民主化が進んでいる。  このブログでいつも言っている、21世紀は 「精神文明」 で 「本物の時代」。  「誠の真理とは何か」 を、みんなが考え行動する時代に入っている。  真理を考えるための情報が、一瞬で手に入る時代になっている。  今の時代は、独裁者がどんなに隠そうとしても、世界中から色々な情報が入ってきてしまう。  北朝鮮のように、情報統制しなければ、国民は真理を考える。  21世紀に入って10年。  もう、この動きは誰も止められない。  どんな世でも、平等というのは理想だが、なかなか実現は難しい。  社会主義は、みんなが平等の世の中を目指したはずだったが、ほとんどの国が崩壊している。  特権階級と呼ばれる人たちは、己を律して平民に接することが出来れば、暴動など起きないはずだ。  しかし、特権を利用し、自己中心な考え方になってしまっては、真理からは遠く離れてしまう。  初めは理想の国を作ろうとした時もあっただろうが、長いこと特権階級にいると、真理が見えなくなってきて、自分さえよければ他人など、どうでもよくなってしまうのだろう。  リビアのカダフィ大佐は、デモ隊に爆撃をしたようだ。  まさに、自分さえよければ何でもする悪魔に変わってしまっている。  カダフィ大佐は辞める気などなさそうだが、独裁者の最後は歴史が物語っている。  ましてや国民に爆撃した独裁者の末路は明白だ。      合掌 
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