八波一起のたっしゃでワイド!!

テレビ朝日のモーニングショウで12年!!ワイドショウの表も裏も知り尽くした八波一起が世間のニュースを一刀両断!!

プロフィール

八波一起

Author:八波一起
昭和30年7月20日コメディアンの父・八波むと志の長男として生まれる。
日本大学経済学部卒。
昭和50年8月帝劇で初舞台を踏む。
昭和55年4月より「モーニングショウ」のサブ司会者となる。
平成5年4月より「八波一起のテレビイーハトーブ」メイン司会者となり東北の顔となる。
現在3人の娘に恵まれ、俳優・司会・執筆・講演などタレントとして活躍中。

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2009/03/10 09:33|未分類TB:0CM:0
「やっぱり」と言うか、「そうだろうな」と言うか、きのうのワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンド1位決定戦は1対0で韓国が勝った。 土曜日の試合ではコールドゲームで大勝したのだが… きのうのブログにも書いたように、いい投手が出てくれば簡単に打てないということだ。 いかに1点をとる野球をするかが、この後の2次ラウンドでも重くのしかかってくる。 送りバンドやスクイズはもちろん、四球を選んだり、足をからめて、ひとつでも前の塁を目指す野球をしなければ勝てない。 敗れはしたが、そのことが痛いほどわかったのだから、逆に良かったと思えばいい。 先発の岩隈は予想どおりのピッチングをして、WBCでも充分に使えるめどが立った。 しかし、きのうの投手陣、韓国側は6安打打たれたが、四球は1つもなかったのにくらべ、日本は4安打に抑えたが7四球出している。 この差が負けにつながっただろう。 現に4回、岩隈が先頭打者に与えた四球から唯一の失点が生まれている。 これらの反省を踏まえ、2次ラウンドでは頑張ってほしい。 海外では米国がベネズエラに15対6で快勝というニュースが入って来ている。 16安打15点の大勝だそうだが、6点取られているところが問題なのだが… 大リーガーたちは派手な野球をしてくるので勝つ時は豪快だが、1点を取る野球にはもろい。 日本や韓国はスモールベースボールを目指せば勝てる。 さあ、16日からの2次ラウンドが、また目が離せなくなりそうだ。 頑張れ侍ジャパン!!                                                               合掌
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