八波一起のたっしゃでワイド!!

テレビ朝日のモーニングショウで12年!!ワイドショウの表も裏も知り尽くした八波一起が世間のニュースを一刀両断!!

プロフィール

八波一起

Author:八波一起
昭和30年7月20日コメディアンの父・八波むと志の長男として生まれる。
日本大学経済学部卒。
昭和50年8月帝劇で初舞台を踏む。
昭和55年4月より「モーニングショウ」のサブ司会者となる。
平成5年4月より「八波一起のテレビイーハトーブ」メイン司会者となり東北の顔となる。
現在3人の娘に恵まれ、俳優・司会・執筆・講演などタレントとして活躍中。

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2009/09/11 08:25|未分類TB:0CM:0
やっぱりと言うか、米国防省はインド洋での給油活動を停止する方針に対して、「日本の活動で多大な恩恵を受けてきた。活動継続を強く促したい」と述べ、再検討を求めた。 在日米軍再編問題でも既存の合意履行を要請した。 日米首脳会談を前に、安全保障政策の継続性を重視するよう新政権をけん制してきた。 衆院選後、公式の場で給油活動の継続を要求したのは初めてだ。 報道官は「新政権は日米同盟に非常に高い価値を置いていると聞く。政権が交代しても同盟強化の方針は変わらないと期待する」と強調した。 米国のやることは早い。 この中には、海兵隊のグアム移転の資金総額、約103億ドル(約1兆2000億円)のうち、約61億ドル(約7100億円)を日本側が負担することや、思いやり予算なども含まれているのだ。 あまりに理不尽な負の遺産をどのように対応するのか、心配でならない。 戦後日本は、米国にいいようにやられてきた。 子どもの頃、給食にパンが出てきた。 なぜ、ではなかったのか。 それは、日本人の食生活を変え、米国の小麦を買わせる戦略だったという。 一時、武道を禁止したのも、日本の武士道の精神を無くす戦略だったのだろう。 米国は長い時間かけて、日本を変えてきた。 自民党を始め、日本人は骨抜きにされすぎた。 この政権交代は、日本再生の第一歩なのだ。 心に大和魂を持ち、行動はアメリカナイズされた柔軟な姿勢で、気を長く持って望まなければならない。 民主党よ頑張れ!!     合掌    PS 月曜は申し訳ありませんが休ませていただきます。
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