八波一起のたっしゃでワイド!!

テレビ朝日のモーニングショウで12年!!ワイドショウの表も裏も知り尽くした八波一起が世間のニュースを一刀両断!!

プロフィール

八波一起

Author:八波一起
昭和30年7月20日コメディアンの父・八波むと志の長男として生まれる。
日本大学経済学部卒。
昭和50年8月帝劇で初舞台を踏む。
昭和55年4月より「モーニングショウ」のサブ司会者となる。
平成5年4月より「八波一起のテレビイーハトーブ」メイン司会者となり東北の顔となる。
現在3人の娘に恵まれ、俳優・司会・執筆・講演などタレントとして活躍中。

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2009/11/03 11:11|未分類TB:0CM:0
きのうから、衆院予算委員会の質疑が始まった。 自民党の議員は、恒例になっている、質問を事前に教えることをしなかったようだ。 これは、民主党が掲げる、政治家主導の答弁にマッチしている。 これが本当の姿だ。 見ていても、緊張感があって面白い。 いままでの質疑は、事前に受けた質問に、官僚が答弁を用意して、大臣はそれを読むだけだった。 それなら、政治家はいらないことになる。 ここにも、民主党にチェンジした良い点がみえる。 きのう、相変わらず、馬鹿な答弁をしていたのが、自民党の町村前外相・官房長官だった。 普天間の問題に、得意げに噛み付いた町村氏だったが、岡田外相に「なぜ、嘉手納なのか」と聞いたとき、「米国は、辺野古でいいと言ってるんですよ」と発言した。 何という発言か、この人は本当に沖縄・日本のことを考えているのだろうか。 本来なら、国民の多くは、沖縄だけでなく日本から出てって貰いたいと思っているのに、「辺野古でいいと言っているんですよ」という発言は、米国にへりくだり米国中心の発言になっている。 いつまでも、自民党時代のぬるま湯から抜け出すことができないとは、何とも情けない。 比例で復活したのだから、もう少しチェンジできないものか… 百歩譲って辺野古になったとしても、米国の言い成りではダメなのだ。 鳩山さんが、どうバランスを取るか、決してミイラ取りがミイラにならないことを祈りたい。 それにしても、鳩山さんの事務所は、いったいどんな経理をしているのだろうか…鳩山さん、次はないと思ったほうがいい…       合掌
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