八波一起のたっしゃでワイド!!

テレビ朝日のモーニングショウで12年!!ワイドショウの表も裏も知り尽くした八波一起が世間のニュースを一刀両断!!

プロフィール

八波一起

Author:八波一起
昭和30年7月20日コメディアンの父・八波むと志の長男として生まれる。
日本大学経済学部卒。
昭和50年8月帝劇で初舞台を踏む。
昭和55年4月より「モーニングショウ」のサブ司会者となる。
平成5年4月より「八波一起のテレビイーハトーブ」メイン司会者となり東北の顔となる。
現在3人の娘に恵まれ、俳優・司会・執筆・講演などタレントとして活躍中。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

ブロとも申請フォーム

--/--/-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010/05/14 11:14|未分類TB:0CM:0
鳩山さんが「6月以降も努力」と言って、5月決着は無理だと感じたようだ。 どうやら、鳩山さんは徳之島が受けてくれると踏んでいた節があった。 ところが、根回しがしっかりできていなかったので、徳之島の住民に大反対されてしまった。 自分は「日米安保」がこのまま続くのであれば、徳之島はいろいろな観点から受け入れた方が良いと言ってきた。 月曜日に、普天間問題の根本の「日米安保を、これからどうしていくのか国民全体が考えていかなければならない」と言ったが、自分はこう考える。 長く続いた「日米安保」だが、その役割は終わった。 日本から米軍は撤退してもらうのがいいと思う。 そうすれば、普天間問題は簡単に解決する問題なのだ。 もちろん相手がいることなので、簡単なことではないだろうが、武力で制圧する時代は終わったと思う。 9・11以降、米国はテロとの戦いになって、本土を襲われる恐怖に怯えている。 日本に原爆を落とし、空襲し、沖縄で地上戦を行なった米国が怯えているのだ。 「力には力を」では、抑えようがないということを早く悟るべきだろう。 オバマさんは「核廃絶」を訴えているが、核戦争になったら地球は終わる。 そんなことよりも、世界中が温暖化問題に取り組まなければならない。 そして、宮崎では口蹄疫の問題で大変だが、鳥インフルエンザなどウィルスの研究に時間を割かなければならないだろう。 日本は「戦争の放棄」を憲法にうたっている国なのだから、新しい形の「永世中立国」を目指すべきではないだろうか。 そして、温暖化対策やウィルスの研究で、世界に貢献する日本を確立していくのがいいと思う。 地球は一つの時代、民主党には坂本竜馬のように、しがらみを捨て、新しい道を進んでもらいたい…     合掌 
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURLはこちら
http://happaikki.blog70.fc2.com/tb.php/997-3255fbb0

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

FC2カウンター

おすすめ

Copyright(C) 2006 八波一起のたっしゃでワイド!! All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。